【大阪エリア】建築・土木工事・警備関連の求人一覧

大阪求人ドットコム

保存しているお仕事
メルマガ登録

 >  建築・土木工事・警備関連 の求人一覧

フリーワード検索

建築・土木工事・警備関連のお仕事について

ここでは主に、大阪で募集されている「建築」「土木」「製造」「警備」などの職種の求人を取り扱っています。1日の収入が高い事が特徴的で、その分体力を使う仕事でもあります。
体力に自信のある方で、体を動かして収入を得たいと言う方は、是非ここで探してみて下さい!また設計や管理と行った、体を使う以外の分野も豊富にあり、家造りに携わるお仕事のデスクワークなどもあります。資格取得や知識を増やしキャリアを積むと、月収45万円~も見込めたりとやりがいのある仕事で、
人気な理由もわかりますね。未経験歓迎の求人も多いので、是非探してみて下さい。必ず見つかる!あなたにぴったりのお仕事!!

大阪の建築・土木工事・警備関連について詳しく知る

仕事を探す

職種で探す

大阪の建築・土木工事・警備関連の職種から求人を探すならこちら!

 

エリアで探す

エリアから建築関連の求人を探すならこちら!

近畿地図 北摂西武 北摂東武 京阪 東大阪 南大阪 大阪市内 市内北部 市内東部 市内中心部 港エリア1 南部エリア 奈良

ランキングから探す

大阪で応募の多い人気な建築求人をランキング形式でご紹介!

高収入の職種ランキング

型枠大工

建物の鋳型(いがた)を作る仕事で、専門職なので高収入な会社が多いです!

土木作業員

様々な役割がある土木作業員は、未経験から始められる高収入職種です!

鳶職

高所での作業が多く、危険を伴う事もあり、給与が高めな会社が豊富!

未経験から始められる!建築求人職種ランキング

土木作業員

特殊な作業内容は無く、未経験・無資格から始められるのでダントツ人気です!

鳶職

未経験・無資格から始められて、いずれ独立を視野に入れて働く人が多いです!

内装関連

内装工事専門の会社に未経験で働く人がほとんどで特別な資格も必要ありません。

日払いOK!建築求人職種ランキング

土木作業員

様々な現場があるので、日払いで雇用している会社が豊富です!

鳶職

天気に左右されるとび職は、日払いで即日給与払いしている会社が多いです。

塗装工

高い技能が必要な職種でその日によって現場が変わる事もあります。

職種別解説

「建築・土木工事・警備関連の職種が沢山あって、一体どんなお仕事なのかわからない。詳しく知りたい!」そんな方必見。気になる職種のお仕事内容を説明してるよ!

土木工事とは!?

道路・鉄道・河川・橋梁・港湾などの、土石・木材・鉄材などを使ってする建設する職種です。1人が複数のスキルを持つ、多能工が多いのが特徴です。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
大工とは!?

木造建築物の建築・修理を行う、所謂ガテン系と呼ばれるものです。未経験から出来る求人が豊富で、経験者・ベテランになれば高給取りも夢じゃありません。

詳細を見る 大工の詳細を見る
鳶職とは!?

一般的に建設業で、高所作業を専門とする職種です。担っている作業には、いくつかの種類があり、「足場鳶」「鉄骨鳶」「重量鳶」「送電鳶」に分類されます。

詳細を見る 鳶職工事の詳細を見る
解体とは!?

マンション・ビル・橋などの建築物、型枠、足場等の解体を行う作業を解体と言います。「手壊し工法」「重機併用(手壊し)工法」などの種類があります。

詳細を見る 解体の詳細を見る
型枠大工とは!?

建物の形の「枠」にコンクリート流し込んでその形に固まらせて作ります。このコンクリートの形を決める枠が「型枠」で、その「型枠」を作り込む職人のことです。

詳細を見る 型枠大工の詳細を見る
鉄筋工とは!?

鉄筋コンクリートの建物(RC)を作る際に骨組みとなる鉄筋を建造物の構造図によって組み立てていく職方のことです。私たちの生活の基盤になるほとんどの建造物に用いられています。

詳細を見る 鉄筋工の詳細を見る
内装関連とは!?

建築の最終工程である内装仕上げを行う職人のことです。「床仕上工」「鋼製下地組立工」「ボード張り工」「壁装工」に分類され、建物の見栄えを左右する重要な役割を担っております。

詳細を見る 内装関連の詳細を見る
設備関連とは!?

建築士の求めに対し建築設備の設計、工事監理に関するアドバイスを行える職人のことです。設計・工事監理に関する適切なアドバイスを行える資格者として位置ずけられています。

詳細を見る 設備関連の詳細を見る
電気工事士とは!?

ビル、工場、商店、一般住宅などの電気設備の安全を守るために、一定の資格のある人でなければ、電気工事を行ってはならないことが、法令で決められており、その資格のある職種のこと。

詳細を見る 電気工事士の詳細を見る
左官・タイルとは!?

、"こて"を使ってコンクリートや漆喰を使用して美しく塗装をする職人のこと。塗り壁以外にもタイル貼りやレンガ・ブロック積み、コンクリートの床仕上げ等も行います。

詳細を見る 左官・タイルの詳細を見る
防水工とは!?

建築物やダムやトンネル、橋などの建造物の防水工事を行う職人のこと。水漏れや、それに伴う老朽化補修などの実務を行います。

詳細を見る 防水工の詳細を見る
塗装工とは!?

建築物の内装や外装を塗装す職人のことです。壁の材質、外装の状態などにより、使用される塗料や塗装方法も異なってくるため技能が必要になります。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
溶接工とは!?

ビル、橋、ダムのような鉄骨構造物を建設する際に、金属材料の接合方法のひとつである溶接を行う職人のことです。様々な職場で活躍します。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
重機オペレーターとは!?

重機を運転する職人のことです。主にフォークリフト・油圧ショベル(ユンボ)・クレーン車・ブルドーザー・ロードローラーなどに分類されます。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
舗装工とは!?

道路を作るために、車道などのアスファルト舗装・コンクリート舗装・レンガ舗装・タイル舗装などを行う職人のことです。管理者と作業者で必要な資格が異なります。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
外構工とは!?

居住する家の門、車庫、カーポート、土間、アプローチ、塀、柵、垣根、などの構造物、それに植栽、物置などを施工・創造する職人のことです。外構、またはエクステリアと呼ばれ、すでに存在する職種から成り立つ言葉です。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
建築士とは!?

建築物の設計及び監理を行う職業、あるいはその資格を持った職種のことです。「1~2級型枠施工技士」の資格が必須になります。建築士と言っても「一級建築士」「二級建築士」「木造建築士」に分類されます。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
CADオペレーターとは!?

構造物や機械など設計士やデザイナーの描いた設計図を、CADソフトを用いて正確な図面に仕上げる職人のことです。雇用形態は、派遣社員で契約している会社がほとんどです。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
インテリアコーディネーターとは!?

住宅やオフィスなどの室内で使う家具、壁や床などの内装、快適な住空間をデザイン・創造する職種のことです。アイデアやセンス、生活感覚を活かして、インテリアに関する幅広い商品知識やアドバイスなどを行ないます。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
企画営業とは!?

自社商品、技術、サービスなど扱う顧客に販売戦略、企画、イベント、見せ方などを提案し、顧客の課題の改善に努める営業とクリエィティブを兼ね揃えた職人のことです。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
測量士とは!?

測量法に基づき測量業者の行う測量に関する計画作製に従事し、実施する職種のことです。ダム、橋、道路、鉄道、トンネルといったインフラから、ビル・住宅など全ての建築物において現状図面等を作成します。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
土木管理とは!?

建設工事が安全に、また予定通りに進行するよう現場で働く様々な業者を統括する職種のことです。活躍の場は数多くあり、あらゆる土木建設の場で力を発揮することができます。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
建築管理とは!?

鉄筋工事や大工工事、内装仕上げ工事などを含む建築工事の施工計画から現場での指導監督的立場に立って、建築物の質的な向上を支える職種のことです。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る
警備とは!?

一般にガードマンやガードウーマンと呼ばれる警備員は、建物の内外や人が大勢集まるところ、あるいは逆に人目が行き届かないところで、事件の発生や事故の発生を警戒防止する職種のことです。

詳細を見る 土木工事の詳細を見る

資格紹介

求人でよく見かける資格。取得したら出来る事、取得の仕方など、みんなの疑問を徹底解説しています。

一級建築士、二級建築士、木造建築士の資格について

この資格を持っていると建築法に基づき、建築物の設計および工事の監理を行うことが出来ます。例えば、ビルや家と言った、様々な建築物の設計図を描き、その設計図をもとに現場で指揮・監督をすると言った内容です。建築士には3種類あって、「木造建築士」は、1階または2階建てで延べ、面積300平方メートル以下の木造建築物の設計や工事監理を行い、木造の住宅をメインに扱う建築士。「二級建築士」は、延べ面積500平方メートル以下の建築物の設計や工事監理を行えるので仕事の幅は広がるのです。さらに「一級建築士」になると、あらゆる建築物の設計や工事監理を行うことができるようになりますが、その分資格取得の難易度も高くなって行きます。また、資格を取得する試験には受験資格が必要となり、「学歴」と「実務経験」などの受験資格を満たす必要があります。高校で建築・土木科を卒業した人は、実務経験を3年以上積めば建築士の試験が受けられるようになります。また、大学・短大・高専の土木科を卒業した人は、実務経験を1年以上積めば試験が受けられるようになり、さらに、大学・短大・高専の建築学科を卒業した人は、実務経験なしで試験を受けることができます。は、土木科や建築学科を卒業していない人には受験資格がないのかというと、そうでは無く、実務経験を7年以上積めば、試験を受けられるようになります。他のケースよりも長い期間の実務経験が必要ですが、転職し学歴に関係なく建築士になりたいと言う方も多いので、この方法で建築士になる方もいます。

クレーン、玉掛けの資格について

荷重5トン以上のクレーンを運転するために必要な資格が「クレーン運転士」です。固定式の「クレーン運転士」や、不特定な場所に移動できる「移動式クレーン運転士」の資格もあります。他にも「床上操作式クレーン」「小型移動式クレーン」「クレーン特別教育」などがあり、受けた講習によって扱える作業が異なります。「クレーン」へ、荷物(吊上げ荷重1トン以上)やワイヤーを掛け外し作業をする為に必要な「玉掛け」の資格は、以前はクレーン免許の中に含まれていいましたが、昭和53年から「玉掛け」の資格は別途に取得することが必要になりました。一人でクレーンを運転しながら玉掛け作業を行う場合、「クレーン運転士」と「玉掛け」の2つの資格が必要になるので、セットで取得される方も多いです。また昭和53年(1978年)までに、クレーン免許を取得していた人は玉掛け技能講習相当の資格も有しているとされる為、別途資格は必要ありません。平成25年のクレーン運転士の平均月収は34万円で、そこから推定される平均年収(ボーナス込)は「459万円」と、高所得を得られ、建築、土木工事から倉庫内作業と幅広い分野で活躍できる職種です。受験資格は、18歳以上の方で講習も1年を通していつでも受けることが出来ます。

電気工事士の資格について

電気工事士には2通りあります。「電気工事士第一種」は最大500キロワット未満の需要設備の電気工事作業まで行うことができ、ほとんどの電気工事を従事することが出来ます。一方、「電気工事士第二種」は一般用電気工作物のみの電気工事となります。オフィスビルや病院、レジャー施設、学校そして住宅など、人々がこれらの建物で過ごすためには、照明・エレベーター・ポンプ・空調といった各設備を動かす電気が必要です。建設作業と平行して行うことが多く、図面をもとに建物に電線を引き込み、配線し、コンセントやスイッチ、照明器具などの端末に電気を届ける、建物の要となる電気設備の施工管理をメインとした業務になる職種。大小様々な現場に携わることができます。他にも電気配線に関連する土木作業や、ペンキ塗りなどの作業も行い、その仕事内容はとても幅広いです。「電気工事士第一種」、「電気工事士第二種」ともに筆記と実技があり、受験資格に制限はありません。誰でも受ける事が出来ます。ただし、「電気工事士第一種」は合格後に最低3年以上の実地経験が必要となります。試験は、一般財団法人電気技術者試験センターが「電気工事士第一種」は年1回、第二種は「電気工事士第二種」実施されるのみで、落ちてしまうとまた1年間待たないといけなくなるので、十分に勉強、練習して試験に臨みましょう。電気が生活に不可欠なものとなっている現代社会では、電気工事士の需要が途絶えることはなさそうです。